豊かな「今と未来」をつくる
一歩進んだ泡盛づくり
新着情報
-
赤パックが帰ってきた!久米仙酒造「琉球泡盛 久米仙パック20度」復刻
いつも久米仙酒造をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 長く定番商品として親しまれてきた、「琉球泡盛 久米仙パック 20度」が、 この度あらためて復刻いたしました。 赤いパッケージでおなじみの「琉球泡盛 久米仙パック 20度」。 軽やかな飲み口と、毎日の晩酌に取り入れやすい度数で、多くの方に愛飲いただいてきました。今回は、その魅力を改めてご紹介します。 毎日の晩酌にちょうどいい20度 泡盛の中では比較的軽やかな20度。グラスに注ぐと、フルーティーな香りが広がり、口に含むとまろやかな風味と軽快な喉越しが楽しめます。 すっきりとした飲み口で、食事にも合わせやすく、毎日の晩酌にもぴったり。「今日は軽めに楽しみたい」という日にもおすすめの泡盛です。 飲み方は、その日の気分で 「久米仙20度」は、さまざまな飲み方で楽しめるのも魅力のひとつ。 すっきりと味わいたいならロック。軽やかに楽しみたいなら水割り。ゆっくり温まりながら味わいたいときには、お湯割りもおすすめです。 その日の気分や料理に合わせて、お好みの飲み方でお楽しみいただけます。 たっぷり1,800mlで使いやすい 容量は1,800ml。紙パックなので、ボトルタイプと比べて軽量で扱いやすく、持ち運びしやすいのも嬉しいポイント。ご自宅での晩酌用はもちろん、みんなで集まる食事会や家飲みなど、たっぷり楽しみたい場面でも活躍します。 フルーティーな香り、まろやかな風味、軽快な喉越し。 復刻した赤パックを、ぜひご自宅の晩酌にてお楽しみください。 【商品概要】商品名:琉球泡盛 久米仙パック 20度容量:1800ml容量:紙パックアルコール度数:20度
-
【臨時休業のお知らせ】
いつも久米仙酒造をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 台風18号の接近に伴う暴風警報の発令により、お客様と従業員の安全を第一に考え、誠に勝手ながら本社および沖縄県内のOKINAWA BLUE 各店舗は終日臨時休業とさせていただきます。 お客様にはご不便をおかけしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします
-
緊急追加決定!ハイボールフェアはまだ終わらない!150セット限定で第二弾を開催
いつも久米仙酒造をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 先日発売を開始したハイボールフェアが、想像をはるかに超える反響をいただき、なんとわずか1週間で完売。 発売直後から多くのお客様にご購入いただき、予想以上のスピードで完売となりました。まだまだ暑い夏を、冷たいハイボールでもっと楽しんでいただきたい。そんな想いを込めて、150セット限定の第二弾として緊急販売いたします! 届くまで何が当たるかわからないハイボールガチャ 今回のハイボールガチャも、何が届くかは箱を開けてからのお楽しみ。 A賞は、オリジナルのハイボールグラスに500mlの炭酸水24本、さらにコースターまで揃った、まさにハイボールを楽しみ尽くすためのフル装備セット。ご自宅が一瞬でハイボール専門店になる贅沢な内容となっています。 B賞・C賞にも炭酸水が6本以上入っており、どの賞が届いても販売価格以上のお得な内容となっています。 商品が届くまでのドキドキと、箱を開ける瞬間のワクワク。そして、グラスに注いで味わう爽快なハイボールまで、まるごと楽しめる企画です。 ご自宅でゆっくり楽しむのはもちろん、ご家族やご友人との集まり、夏のバーベキューや晩酌にもおすすめ。たっぷりの氷と炭酸水を用意して、久米仙酒造のウイスキーでつくるハイボールをお楽しみください。 前回気になっていた方も、もう一度チャレンジしたい方も、この機会をぜひお楽しみください! 【販売価格】8,500円(税込) 【販売数量】150セット※予定数量に達し次第、販売終了となります。 【販売場所】久米仙酒造公式オンラインショップ:https://kumesenshop.com/pages/highball-fair2026久米仙酒造楽天市場店:https://www.rakuten.ne.jp/gold/kumesen/highball-fair2026.html久米仙酒造Yahoo!ショッピング店:https://store.shopping.yahoo.co.jp/kumesen/a5a2afc45a5.html
About
久米仙酒造について
“豊かな「今と未来」をつくる
一歩進んだ泡盛づくり”
久米仙酒造は泡盛の美味しさ・楽しさ・素晴らしさを沖縄に留まらず、全国に、そして世界に常に発信する存在となり
「お客様の豊かな今と未来」をカタチづくる一助となりたいと考えております。
創業者から受け継いだ「伝統を大切にしながら、泡盛の新しい可能性を求めて一歩進んだ泡盛づくり」をモットーに、これからもチャレンジを続けてまいります。





